2007年11月30日

石竹茶(撫子の葉)



          むくみ

       朝起きて鏡に写った顔が
       浮腫んで見える。
       キャー、こんな顔イヤだ。
       何だか 体も重い感じ。
       こんな時、私の解消法。
     
       やかんで沸かした熱いお湯に
       100gの石竹茶茶の葉を入れ、
       蓋をピッタリとし、
       60分間とろ火で沸かしておいた
       お茶を飲むと、利尿が多くなり、
       午後にはスッキリ。
       助かりますよ。
       
       あっ、それから、
       中国薬草図鑑には、
       石竹茶は
       お肌を滑らかにするとも
       書いてありまました。

       中国茶
       シーズン
       
       
       
       
       
       
     

       
       
       
       
     
 
       
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2007年11月28日

石竹茶(撫子の葉)

  
        利尿作用

     中国の本草綱目571種類の草薬の中には
     効能分けされていて、利尿作用
     の所に目を於くと、必ず瞿麦(撫子の葉)
     と有る。
     膀胱がうまく働かず、利尿が渋く
     残尿感がありスッキリしない。
     そんな時には、
     石竹茶の葉50グラムを
     250CC の水で
     100CC になるまで煎じ、
     毎日2度飲むと、
     一般てきには、2,3日で、
     効果が見られると書いてありますので
     お悩みの方はー度ためしてみてください。
    
     中国茶
     シーズン
          
     
     
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2007年10月12日

石竹茶(撫子の葉、芽)


        膀胱結石

    中国薬草図鑑の中から
    見つけました!
    
    石竹茶葉20g
    甘草、6グラム(含サポニン、ケトン)
    滑石(かっせき)20g(含天然水硅酸マグネシュム)
    300ミリィットルの水で
    150ミリリットルまで煮出す。
    一日2回飲む。
    これら3種類は利尿作用を好くする時に
    使うことが多いと
    読みました。
    
    お役に立てれば幸いです。

    シーズン

  


    
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2007年10月10日

石竹茶(撫子の穂)



        酒飲みと石竹茶

      夕飯時に欠かせないのがやはり、
      晩酌。
      長年の週間であるため、先ず
      これから始めないと、胃の蓋が
      開かない。
      肝臓が疲れはしないか?
      イヤ、イヤなんのことない。
      中国薬草辞典では、
      アルコールの抽出作用があるとの
      石竹茶をどんぶり一杯飲み
      食事を終える。
      お陰で
      70才半ばを過ぎた今でも
      お神酒を楽しんでいます。
      

      中国茶シーズン
      
      
      
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2007年10月08日

石竹茶、(植物科のナデシコ)


         石竹茶
   
       中国の青島の地で咲くナデシコを
       茶葉にして地元の人たちが好んで
       飲んでいる。
       まだ日本には馴染みが無いが、
       歴史は古い。
       此処で先ず一つあげると、
       近頃尿の出が渋くなって来た
       と、
       思う
       貴方に!

       シーズンより
       
       

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2007年05月18日

ブルーカラーとお茶

     

       朝、日が柔らかい内に庭に出て
       お茶を一服しながら、
       音楽、<<くまんばち>>を
       演奏しているかのような
       蜂たちの興奮状態を眺め、
       そのまま椅子に仰向けに寝た。
       空は雲ひとつ無く、
       見事な五月晴れで、
       画の中で、地上の物を引き立たせる
       為の見事なバックの色に思えた。
      
       空から降って来るのは、
       燦燦とした太陽の光、
       月の明かり、
       雨、雪、雹。
       
       爆弾などは絶対に降って欲しくない。
       PEACE!


       シーズン
       

       
       

       
       
     
      




       
       
       
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2007年05月17日

レモンの花とお茶



       実際レモンの花を見るのは初めてで、
       それも、満開の花。
       蜂がぶんぶんと蜜を吸い、
       本人は知っているのか?
       お尻に黄色い花粉を付けて
       何百と有る花から花えと
       快速の宅配便のように届けている。
       イヤハヤ、まった良く働く。

       発見したのが、
       薄ピンクの花は
       女性の薄化粧と同じで、
       夜の灯りに照らされると
       美しさを増し映えるように思える。
       暫く魅せられていると、
       肌寒さを感じたが、
       もう少し眺めていたいとの欲望は、
       花の短さを愛しく思うからであって
       のこと。
       そこで、中国杭州に有名な湖、西湖が有り、
       美しい良家の御婦人等が土地一級である
       竜井のお茶を上品に一服しながら
       男性を想う風景を思い出し、
       私も真似て花を眺めながら
       一服。
       ワンシーンの女優になった気分で
       自己満足。
       クスっ、一寸恥ずかしい。

       
       シーズン
       
       

       

       
       
        
       



       
  
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2007年05月16日

米とお茶の間柄

    

        稲作文化の中に位置してる日本人
        の主食は、
        炭水化物が豊富な米を食べ身体の
        エネルギー源として居る。
        と同時に米と一緒に育ったのが
        緑茶である。
        
        習い事をしている教室の中で、中年の皆さん
        が買って持って来ている飲み物は
        殆どが緑茶、これだけ多くの種類が
        あっても、緑茶!
        そこには飲み慣れた安心があって
        とも思う。
        
        
        先日おにぎりを買い、
        持っていた紅茶と食べた時
        げ!まずい、
        なんてまずいおにぎり、
        やはり、紅茶には合わない。
        そこで気ずいた、
        米と緑茶の相性は否めない。
        さすが歴史の長い間柄、
        恐れ入りました。

        シーズン
        

        

        
       
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2007年05月12日

棗とビール

      

       昨日の棗は美味しいかった。
       草むしりに流れるだけの汗
       出し、用意しあったゆで卵
       と冷茶も昼に飲み干した。
       やっとの事で草を袋に詰め
       終われば、
       その後は、勿論シャワーの後のビール
       シャワーを浴びながら思う事は
       つまみ。
       何も用意なし。頭に浮かんできたのが
       テーブルの上にあった棗。
       よし、決まった、
       冷たいビールと熱い棗のてんぷら
       にしよう!鼻歌最近憶えた中国ソング。
       早速棗をお湯で洗い柔らかくし、
       玉子、粉、塩少々の中で混ぜ
       油で揚げた。
       
       この後の料理方がやはり中国料理なのだ。
       他の鍋をとろ火にして、砂糖を入れ、白い
       泡が出てきたときに棗を絡ませサット揚げる。  
       兎に角ビタミンが多く含まれた熱い棗を甘く
       揚げると、
       ビールにはもって来いでありました。
       ふー。

       シーズン
       
      
       
       
、             
       
       
      
       
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2007年05月11日

ゆで玉子とお茶の葉

  


      今年の気候は温寒の差が激しく、
      そのお陰で、野菜の成りや、
      植物の咲き具合が例年に比べ
      よいらしい。
      確かに、植物の色合いは昨年
      よりも、鮮やかに感じている。

      さー、そうなると、雑草もグングン
      伸びる。
      心して今日は雑草取りに励もう。
      それから、
      途中の休憩には、2日前に作った
      お茶の葉と醤油で茹で
      味付けをしてある玉子にしよう。
      
      玉子の黄身が喉にチョッと詰まる感じ
      がする、そんな時には、
      愛飲している竹茶の香りと一緒に
      流す事にしよう。準備OK。
      さーやるぞー。

      あっ、そうそう、貴方も中国式茹で玉子を
      作ってみます?

      玉子を茹でた後、殻に味が入り易いように、
      ひびを入れておく。どんな茶葉でも構わない。
      茶葉と、醤油を煮る。
      冷めたタレの中に入れ味をつける。             結構日持ちするので重宝しますよ。

      シーズン              
      
     
     
      
      

      
      
      
      
 
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